2006年 01月 21日
じゃあね
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長沼町・R337より
PENTAX *istD + FA*200mmF2.8ED[IF]

雲の多い夕暮れ間近の空
国道脇の雪原に二本の木が寄り添う
hiros by hiros_01 | 2006-01-21 19:38 | 風景 | Comments(6)
Commented by nodokayy at 2006-01-21 23:20
寄り添う二本の木、なんだかロマンチックですね。
樹の幹が、すらりと伸びた人の脚のようで、
ほんとに人が寄り添っているように見えるのが不思議です。
でね、石原裕次郎さんの「北の旅人♪」を思い出しました。(家族のオハコです。笑)
Commented by hiros at 2006-01-22 09:43 x
のどかさん、おはようございます。
写真でもわかるとおり(わかりにくいかな?)少なくとも
右側の木は幹が2本になっています。
もしかすると本当は「4本の木」なのかもしれません。
それが脚のように見え、思わず車を停めてしまいました。
Commented by bono at 2006-01-22 21:43 x
こんばんは。
これは面白い風景ですね。
幹が2本と書かれたのを見て、ホントに脚に見えてきました。
いやいや、運転中にこの木に気付かれたhirosさんに脱帽です。
Commented by hiros at 2006-01-22 22:26 x
bonoさん、こんばんは。
脇見運転ダメですねぇ。
雪道では「オッ」と思ってもその場で急停止できるはずもなく、
一度行き過ぎてからUターンです。
Commented by yunkoro-happy at 2006-01-24 02:39
ああ、また(。・_・。)ノ♪
σ(・_・)、木の写真が好きだなー♪
空の色もなんだかムーディで素敵です♪
Commented by hiros at 2006-01-24 08:12 x
ゆんころさん、おはようございます。
この日はもう少し空が焼けるのを期待していたんですけどねぇ。
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